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業界の垣根を超えて交わす
「これから」のディスカッション。
⺠間企業・省庁・行政機関や学生たちも交え、
立場や職業や年代 をも超えたディスカッションを、
さまざまな地域を会場として
通年で開催しています。
復興支援から新しい町づくりを語り合い、
みなさんとともに
「じゃあ、どうする?」を
一緒に作っていきたいと考えています。
世界でも類をみない
「震災、津波、原発事故、風評 被害」と
多重災害を経験されている福島から学び、
これからの「ニッポンの在り方」を
話し合う場です。
Youtubeチャンネル「IMAGINE大学」
CANDLE JUNEがシンポジウムについて
語っています。
こちらもぜひご覧ください!
過去の開催レポート
ときには企業の会議室で、
ときには公民館で、イベント会場で・・
地域によって、さまざまな場所で開催しています。
学校の授業の一環として、企業のSDGs活動として。
まずは、みなさまのご参加をお待ちしています!


2025年4月25日(金) SOTEシンポジウム東京開催報告
ラブフォーニッポンなみなさまへ 活動報告をさせてください 私たちは311からの教訓を活かしていくために 震災から10年の節目よりシンポジウム開催を続けています 被災地支援をしていると様々な 「どうしてこんなことになるのだろう?」 「もっと横の連携ができていたら?」 「みんなの支援の気持ちがダイレクトに現地にいくためには?」 「そもそもこれまでの被災経験が防災に活かされていたら」 そんな気持ちになってしまいます 現在の能登活動でも歯がゆい気持ちになる場面が多くあります 被災した地域のみなさんの多くは初めての被災体験で 「まさか自分がこんなことになるなんて!!」 「国とか行政はもっとなんとかしてくれないのか?」 初めて向き合う数々の困難があります そして様々な支援の気持ちや物質的なものが現地に届いていても 平等性やさまざまなルールによって 今必要な人に行き届かないという悔しい出来事にも。。。 私たちは現地活動を行いながらも これまでの経験からの学びを活動に活かし さらにこれからの街づくりに必要な話し合いをシンポジウムおこなっています。 毎年1年間で8
2025年10月31日


2025年1月25日(土) SOTEシンポジウム郡山開催報告
ラブフォーニッポンなみなさまへ 活動報告をさせてください 私たちは311からの教訓を活かしていくために 震災から10年の節目よりシンポジウム開催を続けています 被災地支援をしていると様々な 「どうしてこんなことになるのだろう?」 「もっと横の連携ができていたら?」 「みんなの支援の気持ちがダイレクトに現地にいくためには?」 「そもそもこれまでの被災経験が防災に活かされていたら」 そんな気持ちになってしまいます 現在の能登活動でも たくさんの残念な出来事に向き合うことになります 被災した地域のみなさんの多くは初めての被災体験で 「こんなことになるなんて!!」 「国とか行政はもっとなんとかしてくれないのか?」 初めて向き合う数々の困難があります そして様々な支援の気持ちや物質的なものが現地に届いていても 平等性や様々なルールによって 今必要な人に行き届かないという悔しい出来事にも。。。 私たちは現地活動を行いながらも 経験からの学びをこれからの街づくりに活かしていけるシンポジウムを、 と1年間で8回開催しています 2025年1月におこなった郡山開催で
2025年10月19日


2024年12月7日(土) SOTEシンポジウム大阪開催報告
ラブフォーニッポンなみなさまへ 活動報告をさせてください 私たちは311からの教訓を活かしていくために震災から10年の節目より シンポジウム開催を続けています 被災地支援をしていると様々な「どうしてこんなことになるのだろう?」 「もっと横の連携ができていたら?」...
2025年8月24日


現地活動報告 2025 SOTE311
ラブフォーニッポンなみなさまへ 現地活動報告させてください 2025年3月11日のSONG OF THE EARTH 311 が無事に終えることができました 今年は環境省との取り組みである「福島その先の環境へ」シンポジウムを 3/9におこないました...
2025年3月12日


2024/11/23(土) SOTEシンポジウム東京開催報告
ラブフォーニッポンなみなさまへ 活動報告をさせてください 私たちは311からの教訓を活かしていくために震災から10年の節目より シンポジウム開催を続けています 被災地支援をしていると様々な「どうしてこんなことになるのだろう?」 「もっと横の連携ができていたら?」...
2025年2月9日


2024/8/24(土) SOTEシンポジウム双葉町開催報告
ラブフォーニッポンなみなさまへ 現地活動報告をさせてください 私たちは311からの教訓を活かしていくために震災から10年の節目より シンポジウム開催を続けています 一年間で福島県内で4回、東京で2回、大阪や能登などでも開催しています 被災地支援をしていると...
2024年12月30日


2024/9/28(土) SOTEシンポジウム福島会場開催報告
ラブフォーニッポンなみなさまへ 活動報告をさせてください 私たちは311からの教訓を活かしていくために震災から10年の節目より シンポジウム開催を続けています 被災地支援をしていると様々な 「どうしてこんなことになるのだろう?」 「もっと横の連携ができていたら?」...
2024年12月30日


2024/7/13(土) SOTEシンポジウム東京会場開催報告
ラブフォーニッポンなみなさまへ 活動報告をさせてください 私たちは311からの教訓を活かしていくために震災から10年の節目より シンポジウム開催を続けています 被災地支援をしていると様々な 「どうしてこんなことになるのだろう?」 「もっと横の連携ができていたら?」...
2024年10月23日


2023/12/5(火)SOTEシンポジウム大阪会場開催報告
ラブフォーニッポンなみなさまへ 現地活動報告させてください 「SOTE SYMPOSIUM (ソテ シンポジウム) 大阪会場」を12月5日(火)に実施しました はじめての大阪開催ですが これからおこなわれる大阪万博でもきっと福島のことが取り上げられるだろうと考え 私たちの活動のことを少しでも知ってもらい あらたな繋がりができたらと考え開催しました 『SOTE SYMPOSIUM 大阪会場』 ーーー大阪会場概要―――――――――――――――― ◆日程 :2023年12月5日(火)14:00―19:00(交流会:17:00-19:00) ◆会場 :うめだMホール 桜 ◆住所 :大阪府大阪市北区梅田3丁目4番5号 毎日新聞ビル地下1階 ◆テーマ:311の学びを関西、そして大阪万博へ ◆趣旨 :阪神淡路大震災経験から東日本大震災の発災時最も多くの支援者が いち早く東北入りしていました。13年目をむかえる現在では世界的にSDGsが叫ばれ そして2025年には万博が開催されます。福島の現在進行形と繋がることこそ 日本におけるSDGsリ
2023年12月31日


2023/7/15(土)SOTEシンポジウム東京会場開催報告
ラブフォーニッポンなみなさまへ 現地活動報告させてください 「SOTE SYMPOSIUM (ソテ シンポジウム) 東京会場」を7月15日(土)に実施しました これまでの様々な活動から生じた課題に対し「じゃあ どうする!?」をテーマに 活動をおこなってきていることを、あらためて参加者の皆様へお話ししました そしてこれからは特に双葉町での活動を中心として復興活動を行なっていくことも宣言しました その一環として 8月26日(土)には「ただいまおかえり双葉の夏」と題したイベントを実施します 双葉町は昨年の8月末に帰町することができました そこから1年、震災から13年ではなく、戻ることができてからの1年を喜びの日にしたい! 町の人と新たに町に加わった人たちとともに、楽しい1日を作りたいという想いを込めています 東京開催では現在の福島県、特に双葉町を知ってもらいたいということと ヤフーさんが震災から現在までにどれだけのアクションを起こし 防災につながる様々な新しい取り組みを行なっているかなどをベースに 参加メンバーと話し合えたらと考えて開催しました ▼基調
2023年8月19日


2023/6/24(土)SOTEシンポジウム会津会場開催報告
ラブフォーニッポンなみなさまへ 現地活動報告させてください 6月24日福島県喜多方市にてSOTEシンポジウムを開催しました。 震災から十年の節目に環境省さんとスタートしたシンポジウムですが 年間7回前後を各地で開催しており 今回は会津地方での開催となりました。 233年の歴史ある酒蔵、大和川酒造代表を務める佐藤弥右衛門さんに基調講演をおねがいし、 また会場も佐藤さんが所有する満天テラスで開催させていただきました。 喜多方の盆地を一望できる素晴らしい場所での開催でした。 講演ではいろいろお話をしてもらいましたが内容を抜粋いたしました。 ーーーーーーーーーーーーーーー 酒蔵のある福島県会津地方は水も豊富にあり、穀倉地帯もある、全て循環できる 現代で言う”サスティナブル”な土地で、 この実りある土地は先祖から大切にしよう!と伝えられていた。 地震があった際は会津はほとんどダメージがなく、酒屋の水を持って支援に行ったこともある。 その時水を支援した人がお酒を買いにきてくれるなど、今も支援の輪は繋がっている。 今の会津の美しさがなぜ継続しているか、他の地方
2023年8月7日


2022/12/17(土)SOTEシンポジウムコラッセふくしま開催報告
ラブフォーニッポンなみなさまへ 現地活動報告させてください 「SDGsで福島復興」をテーマとして昨年12月にSOTE シンポジウムを開催しました これまでお互いが経験したことを話し合い、 これからの支援活動、防災、SDGsなまちづくりに活かしていくシンポジウム 「SOTE SYMPOSIUM (ソテ シンポジウム) 福島会場」 12月17日(土)の実施レポートです ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ▼基調講演:福島県観光物産交流協会理事長 守岡文浩さん 守岡さんは、3月まで県職員だった時代に避難者の受け入れを行ったり 除染の教習など実施されてきており、沿岸部の復興に向けて様々な活動を行ってきました。 まず冒頭に守岡さんは「自分ごととして考える」 または、「これから具体的に今後どうしていくのかを考える」ということを 大切にしていきたいと述べました。 現状の福島県観光物産交流協会での取り組みとして、 「福島県ホープツーリズム」を実施しています。 「福島県ホープツーリズム」は、福島県に訪れた方に、 様々なことを知っていただくための取り組
2023年5月13日


2022/11/26(土)SOTEシンポジウム双葉町開催報告
ラブフォーニッポンなみなさまへ 現地活動報告させてください 発災から11年にして帰町した双葉町でSOTEシンポジウムを11/26に開催しました 震災から10年の節目よりスタートしたSOTEシンポジウムですが 様々な立場の方が集まり学生とテーブルを共にして話し合う形として 福島県内はじめ各地で開催して2年目に突入しています ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ▼『SOTE SYMPOSIUM@双葉会場』概要 ■日時:2022年11月26日(土) ■場所: 双葉町産業交流センター ■内容/タイムテーブル: 15:00 SOTEシンポジウム会場オープン 15:10 SOTEシンポジウムスタート、会の説明など 15:15 CANDLE JUNEあいさつ 15:40 基調講演 双葉町 伊澤史朗 町長「東日本大震災・原発事故と双葉町の復興状況について」 16:00 テーブルトーク テーブルに分かれ簡単な自己紹介と講演を聞いた感想などからテーブルトーク 17:10 休憩 17:20 トータルセッショントーク各テーブルのグラフィッ
2022年12月31日


「スマートシティ化も実現するのは“人”」SOTE SYMPOSIUM本年度第1回目が会津若松で6/18(土)に開催
今年で12年目になるLOVE FOR NIPPON(以下、LFN)の復興支援活動ですが、これまでお互いが経験したことを話し合い、これからの支援活動、防災、SDGsなまちづくりに活かしていくシンポジウム「SOTE SYMPOSIUM(ソテ シンポジウム)」の本年度第一回目を、 「スマートシティ会津から学ぶ町づくりのこれから」をテーマとして、6月18日(土)に会津若松市で実施しました。 復興を果たしつつある福島県ですが、最終処分問題や風評被害など取り組まなければいけない問題があるのが現状です。 この問題を細かく分解し、様々な支援者と現地の当事者たちを繋いでいくことで、防災が強化されたSDGsなまちづくりにどう活かしていくかを学びディスカションするLFN主催のシンポジウム「SOTE SYMPOSIUM」は、年間に渡って数回実施される予定です。 ▼SOTE SYMPOSIUM@会津概要 ■日時:2022年6月18日(土)13:30〜17:00(受付開始:13:00) ■場所:スマートシティAiCT(〒965-0872 福島県会津若松市東栄町1−77) ■
2022年7月6日


12/11(土)SOTEシンポジウム開催報告
ラブフォーニッポンなみなさまへ 現地活動報告をさせてください SOTEシンポジウム 第7回目となるSOTEシンポジウム郡山会場が無事に終了いたしましたことをご報告させていただきます。 会場は、多目的ホールの「ビックパレットふくしま」です。 数千人を収容できる大きな建物でもあるため、 ここは10年前の東日本大震災の際に、大規模な避難所となっていました。 現在は、コンサートや見本市、会議など各種さまざまなイベントが日々開かれています。 さて、今年春から始まったSOTEシンポジウムも郡山会場が最終回となります。 締めくくりともいえる回のテーマは、「SDGsから見る福島の復興」です。 福島県内を中心に30名の方にご参加いただきました。 会場では手の消毒、マスクの着用、ソーシャルディスタンスを徹底し 新型コロナウイルス感染拡大防止に努めました。 —————————————————————————————— SOTE シンポジウム福島ラウンド会場(郡山) 2021年12月11日 13:00 開会 13:05 CANDLE JUNEあいさつ...
2021年12月31日


11/13(土)SOTEシンポジウム開催報告
ラブフォーニッポンなみなさまへ 現地活動報告をさせて下さい SOTE シンポジウム 2021 第6回福島・伝承館会場 第6回目となるSOTEシンポジウム福島会場が無事に終了しました 今回は、東日本大震災・原子力災害伝承館(以下、伝承館)を会場とさせていただきました 伝承館では、今年3月に凧揚げやキャンドルナイトなどの追悼イベントを共催するなどしていました。参加者はシンポジウム前に、それぞれ伝承館を見学し、会場では手の消毒とマスク着用、 ソーシャルディスタンスを徹底し新型コロナウイルス感染拡大防止に努めました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー SOTE シンポジウム伝承館2021年11月13日(土) 13:05 開会 LFN代表あいさつ 13:20 東日本大震災・原子力災害伝承館 副館長小林様ごあいさつ 13:30 いわき語り部の会 大谷慶一会長のおはなし 13:45 テーブルトーク 3つのテーブルに分かれそれぞれの自己紹介と語り部の話を聞いた感想など 14:30 休憩 14:40 トータルセッショントーク。各
2021年12月6日


10/16(土)SOTEシンポジウム開催報告、10/17(日)リンゴスタープロジェクトレポート
ラブフォーニッポン なみなさまへ 現地活動報告をさせてください 今回はラブフォーニッポンのプレス担当須藤が SOTEシンポジウムやリンゴスタープロジェクトに自ら参加したことから上がってきたレポートです ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー SOTE シンポジウム 2021 第5回長野会場 活動報告 2019年10月12日の台風19号による被害から、ちょうど2年が経ちます。 千曲川やその支流が氾濫し、住宅や農地に土砂が流れ込みました。 長野県内では過去最大となった水害です。 LOVE FOR NIPPONも、りんご畑の土砂を掻き出すなど復旧活動に尽力しました。 復旧後もりんごの収穫など農家さんとのつながりは続いています。 長野会場では、災害体験からの復興、そして生産業・観光についてディスカッションしました。 今回は「ライジング・フィールド軽井沢」が会場となりました。 ライジング・フィールドは、電源やWi-Fiを完備し、いち早く「ワーケーション」の普及に力を入れてきたキャンプ場です。 外で遊ぶ子供たちを窓越しに見ながらディスカッ
2021年11月10日


9/11(土)SOTEシンポジウム開催報告
ラブフォーニッポン なみなさまへ 活動報告をさせてください 【SOTE シンポジウム 2021 第4回福島会場 活動報告】 第4回目となるSOTEシンポジウム福島会場が無事に終了いたしましたことをご報告させていただきます。 今回も実のこもった、忌憚のないディスカッションがされました。 新型コロナウイルス感染対策にともなう緊急事態宣言の発出を受け、福島会場のスタッフは最小限の人員に留めました(※東京から現地入りしたスタッフは事前に抗原検査を行い、陰性を確認したのちに移動いたしました) また、大半の参加者はリモート参加となり、現地会場ではソーシャルディスタンスと指先の消毒を徹底し、感染予防に努めました。 福島会場は、「おたがいさま」という、わたくしたちが普段から口にする自分と相手の双方を思いやるこの言葉をテーマにしていきました。 参加者が感じた「おたがいさま」の場面をそれぞれ話し、考えを深めていくことにしました。 高校生・大学生から社会人まで21名の方々にご参加いただきました。 今回の基調講演は、アポロガス会長の篠木雄司さんにご登場いただきました。.
2021年10月8日


6/19(土)SOTEシンポジウム開催報告
ラブフォーニッポン なみなさまへ 活動報告をさせてください 今年の3月12日からスタートしたSOTEシンポジウムも この春から福島で4会場、渋谷、熊本、長野と県外でも開催を予定していましたが コロナウイルスの影響からリモート開催となっています 6/19は渋谷会場での開催を検討しておりましたが 緊急事態宣言下なので今回もリモート開催とさせていただきました 一般公開はできませんが 後日配信などを検討しております 渋谷でのテーマは「防災、これからのまちづくり」としました オリンピックをひかえた東京都ですが コロナのことがここ2年近くメインの話題となっています それ以前にはオリンピック開催予定地として日本、そして東京はどうなのだろうか?と話題になっていたと思います 余震が続くなどの地震災害、放射線量の有無や風評など311関係の問題点もありました また世界各地で発生するテロという危険や気温の問題など様々な課題にたいして どう向き合うべきか?議論されていました それはきっと311以降の10年のあゆみとも近いものであったと思います 「復興」という言葉とオリンピ
2021年7月4日


5/29(土)SOTEシンポジウム開催報告
ラブフォーニッポン なみなさまへ 活動報告をさせてください 10年を迎えた311から歩みを止めることなく活動をと考えていましたがコロナウイルスの影響からさまざまな場所での活動制限が発生しています 今年からスタートしたSOTEシンポジウムも この春から福島で4会場、渋谷、熊本、長野と県外でも開催を予定していましたが最初の会場である会津でもコロナ感染が増えてきてしまい現地開催が厳しくなりました とはいえこの先も続くであろう緊急事態などを考えると中止することなく、 なんとか開催できないだろうかと検討した結果リモート開催としました この変更にご協賛くださる企業のみなさまも基調講演やテーブル参加のみなさまもポジティブな選択と、とらえていただきむしろリモートのほうが参加しやすいし、新しい可能性があるのではないかとなりました SOTEシンポジウムはこれからも毎年3月11日に福島で開催していきたいのですが この日にだけの開催では、3月11日を「振り返ること」や「忘れてはいけない!」といった話だけになりがちで「じゃあどうするのか?!」とアクションのひろがりやその後
2021年5月31日

